 |
 |
 |










 |
 |
 |
 |
卓球王国 2007年1月号 vol.116
【特集】●
ペンホルダーは死なず。
1. 今の時代、ペンが勝てないわけがない−河野満
2. 柳承敏の技術
シェーク全盛の今、もうペンホルダー選手は勝てないのか。そんな常識を打ち破るため、ペンホルダー必読の MUST 5を特集!
柳承敏の技術ページでは、日本式ペン最強と言われるそのパワフルで巧みなテクニックを掲載。現代卓球でペンドライブ型が勝つための技術を学ぼう!


|
【インタビュー】●
柳承敏


アテネ五輪金メダリストという栄光の後、不調に苦しんだ柳承敏。緻密さとパワフルさを併せ持つそのプレーには、誰もが釘付けにされるだろう。再び世界の頂点を目指す柳承敏は、アテネ五輪、ブレーメン、そしてこれからに向けてその思いを語った。
|
【技術】●
半年で2倍強くなる vol.5 2倍強くなるバックハンド


苦手意識を持ちがちなバックハンド。しかし、バックハンドからも攻めることができれば攻撃の幅がグンと広がるはず!2倍強くなるためにはバックハンド強化は避けられない!
|
【技術】●
1+1=∞ !? ダブルス・マスター虎の巻 後編


奥の深いダブルスで勝つためには、2人のコンビネーションが最重要。後編では、コンビネーションを生かすためのフットワーク&3o4球目攻撃を詳しく解説。“虎の巻”を読めば、ダブルスマスターになれる日もすぐそこ!?
|
【Goods】●
日独中ラバー三つ巴対決!


世界の卓球界をリードし続けてきた日本製ラバー。テンション系を得意分野とするドイツ製ラバー。強烈な粘着力で知られる中国製ラバー。それぞれの特徴と適性を探る。複雑に発展してきたラバーを本当に知るチャンス!
|
【大会】●
全日本学生/全日本社会人/全日本団体/男子ワールドカップ/国体/ねんりんピック


全日学の男子では下山隆敬(早稲田大)が連覇を達成。女子では渡辺裕子(中央大)が初の全国タイトルを獲得した。


全日本社会人、全日本団体では韓陽がその強さをアピール。
男子ワールドカップでは好調な馬琳が優勝し、一気に世界ランキング1位を狙う!
|
●
ゼロから始めて強くなる! 栃木・芳賀町立芳賀中学校

|
好評連載●


What's new/浅葉克己のひとりピンポン外交/解体新書2006「その54・渡辺裕子」/卓球人国記〈富山県〉/私がやり込んだ練習・今福久美/岡沢祥訓のメンタル相談室/新・ルール早わかり/続 戦術ノート/月刊 福原愛/奇天烈逆も〜ション/
他
|
 |
 |
 |
 |